新型レクサスNX試乗インプレッション!素人目線で450h+&350hの印象をレポート!

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みなさんこんにちは!

マーズブログ管理人のmaaz(マーズ)です!

今回は私も購入、契約し現在納車待ちの新型レクサスNXの試乗レポートになります。

早いディーラーですと11月の末、多くのディーラーでも12月の上旬には試乗が解禁になっていた新型NXの試乗ですが、私の地域でもようやく試乗が可能となりましたので早速マイディーラーで新型NXを体感してきました。

既に多くジャーナリストさん(プロ)のYouTubeチャンネルでインプレッション動画が公開されており、話題となっていますよね。

概ねプロの皆さんの評価は450h+推しとなっていますが、私の様な所謂「素人」の評価はどのような形となるのでしょうか。

身銭を切って購入した身として感じたままの素直なインプレッションを皆さんにお伝えできればと思います。

勿論、プロの評価は絶対的な信頼があるのは確かですが、素人の意見も聞きたいという方がいらっしゃいましたら参考にして頂ければと思います。

それでは気になる方は続きをご覧ください^^

※今回は純粋にドライビングフィールの感想をお伝えします。

機能紹介等は今後の記事でお伝えしますのでご了承下さい。

目次

新型レクサスNX試乗インプレッション!素人目線で450h+&350hの印象をレポート!

今回私が試乗した新型NXはトップグレードとなるPHEVモデルである450h+FスポーツAWDと、一番人気のHEVモデルである350hバージョンLになります。

私が実際に購入したのは350AWDFスポーツというガソリンモデルではありますが、先日トヨタは2030年までのBEV戦略を発表し、その中でレクサスブランドのBEV化についても発表していますので、その先駆けとして新型NXのPHEVモデルやHEVモデルを体感しておく事は非常に有意義な事だと思います。

尚、試乗時間としてはマイディーラーでの試乗解禁初日にも関わらず、各1時間ずつの計2時間程頂き、更に営業さんの付き添いなしという事で、変に気を使う事もなくドライブに集中できる環境での試乗になります。

ドライブコースも私が普段から使用しているドライブコースでの試乗で路面コンディションの違いからのフィールの違いというのは極力少ない環境での試乗となりました。

担当さんの配慮でこういった好条件下で試乗をできた事は本当にありがたい事ですね。

いつも本当にありがとうございます!

新型NX450h+FスポーツAWD

まず始めに試乗をしたのは新型NXのトップグレードとなる450h+AWDというPHEVモデルになります。

エンジンはHEVモデルと同様の2.5Lエンジンながら前後に強力なモーターを配し、更に大型のリチウムイオンバッテリーを積むことによりEV航続距離約88キロ可能という注目のモデル。

システム出力309馬力というハイパワーと電動駆動による静粛性と滑らかな走りを要するメーカーの一押しのモデルになります。

多くのモータージャーナリスさん達も軒並み高評価の450h+ですが、素人が試乗した感想はどうなのでしょうか。

450h+の電気式のシフトをDレンジに入れ、そろりそろりと走り出すとすぐに印象として感じるのは静粛性と車体の重厚感とボディ剛性感の高さ!

当然街中での走行時は基本的に充電時以外はエンジンがかかりませんので無音のまま走り出す訳ですがアクセルを踏んだ瞬間体感できる重厚感はとても印象的です。

PHEVモデルは車両重量が約2トンありますので当然といえば当然ですが、今回のフルモデルチェンジでサイズアップしたものの、比較的コンパクトでスポーティなNXの外観と実際に運転した時の想像以上の重厚感とのギャップは最初は少し戸惑う感はありますが暫く走り出すと、路面のギャップを乗り越える時や荒れた路面を走行する時も押しつぶして走行するような感覚は「乗り心地」という面に非常に良い方向に作用している印象です。

感覚的にはワンランク上のモデルとなるRXの重厚感に近い感触でしょうか。

当然新プラットフォームであるTNGAの効果もあり余計なガタピシ感というのは皆無。

それでいて、ボディへの突き上げ感というのはほぼ感じる事は無く、間に硬めのスポンジが挟まっている様なマイルドな感触です。

Fスポーツモデルの足の硬さも全く気になりません。

現行RXと同様にAVSによるモード切替による足回りの変化でも過剰な硬さはなくマイルドなスポーツ仕様という変化幅で、乗り心地を優先する方でも全く問題はないと思います。

やはり、レクサスのスポーツグレードであるFスポーツはあくまで「スポーツ風味」という印象はこの新型NXでも変わりません。

軽快でスポーティなこれまでのNXをイメージして運転すると、良い意味でも悪い意味でも裏切られるという印象です。

それにしても450h+の走りの質感はめちゃくちゃ静か&しっとりで好印象!

電動駆動の特徴であるアクセルレスポンスの良さは驚きで信号からのスタートダッシュ等で強くアクセルを踏み込む場面でも無音のまま加速していく様はいままで味わった事の無い感覚です。

市街地を離れ、田舎道の直線道路で全開加速も試しましたが、体がシートに押し付けられる暴力的な加速感は少し怖さも感じましたし、それでありながら「ヒュイーン!」という疑似サウンドと少しのロードノイズ以外は聞こえないという不思議な感覚は正に未来を感じるポイントでもありました。

また、ハンドリングという面でも新型NXは進化しており、私の前愛車であるRXで不満に感じていた中立付近の曖昧さや、スポーツモードにしたときでも修正舵を必要としていた不安定さというのはしっかりと修正されており、この辺りは車のキャラクターに沿うようなスポーティな楽しいステアリングフィールに改善されていたように感じます。

試乗の際は私のお気に入りの程よいカーブが連続する見通しの良いドライブコースでも車を走らせましたが、RXで走行した時の印象とは全く別というか、ステアリングを切った時のレスポンスの良さで狙った所に車を持っていける楽しさで自然と笑顔になっている自分がいました。

但し、少し気になったのは大容量のバッテリーを積み、重量のあるPHEVモデルでは仕方のない事ではありますが、スポーツ走行時ではやはり車体の重さがネガになってしまう所ですね。

普段の走行では重厚感のある走りという良いポイントになりますが、スポーツ走行時ではその重さがネガティブポイントとなりNXのイメージである軽快感は得られなくなってしまいます。

パワートレーンの動力性能的な物は十分な余裕がありますし、頑張っている感は全くありませんが、左右にカーブが続くような場面では特に重さをどうしても感じてしまいます。

こうなると走行モードの「SPORT S +」のモードではもっと極端なキャラ編に振っても良かったのではないかなと感じるところではあります。

あとは個人的に一番今回の試乗で気になったポイントはステアリングの「重さ」ですね。

これが450h+モデルだからなのか、Fスポーツモデルだからなのかは不明ですが、走り出した瞬間にわかるステアリングの重さは現行RX Fスポーツと比較しても明確な違いがありました。

高速走行中やスポーツ走行中ははそのどっしりとしたステアフィールの重さが安心感に繋がりますが、市街地走行等、普段の運転中は少し重たいと感じる方もいらっしゃると思いますし、特に女性の方はきつく感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

当然この辺りは個人差がありますし、私はステアリングが軽いアルファードやRXを乗り継いできた人間ですので、それらと比較するとという事で参考程度に捉えて下さい。

皆さんが今どの様なクルマを運転されているかで印象は変わると思います。

という事で私が感じた新型NX450h+Fスポーツの良い点や不満な点はコチラ↓

新型NX450h+Fスポーツ試乗インプレッション

■良い点(好みな点)

・電動ドライブの圧倒的な静粛性(ロードノイズ含む)

・電動ドライブによる圧倒的な動力性能(加速性能、余裕感)

・電動ドライブによる体感したことのない未来感

・新プラットフォームのボディ剛性感

・NXのイメージを裏切る重厚感のある乗り味

・ステアリングのレスポンスの良さ

・直進安定性の良さ

・インチアップ、ランフラットのネガは感じない

・充電モード時のエンジン音もHEVに比べ気にならない

■不満点(好みではない点)

・ステアリングの重さ(私の感覚では重い!)

・車両重量からくる全体的な重さ感(スポーティではない)

・Fスポーツモデルとしての変化の少なさ(激変しない)

一応不満点もいくつか挙げては見ましたが、正直強いて言えばというレベルですし、個人的な感覚ですので皆さんが感じるポイントではないかもしれません。

それよりもやはりPHEVモデル初試乗となる私としては、良い点の方が当然印象に残っている感想です。

基本的に新しい物好きの私としては「めちゃくちゃイイ!」というのが正直な所で、プロの方達が揃っておすすめする理由が分かった気がします。

新型レクサスNX450h+はこんな人におススメ!

■新しい物好きな方

■先進性を求める方

■SUVにも速さを求めたい方(直線)

■重厚感のある乗り味が好みの方

■とにかく静かなクルマが好きな方

■EV充電環境が整っている方

新型NX350hバージョンLAWD

続いては試乗したのはレクサスブランドは勿論、新型NXでも一番人気となっている350hのバージョンLというHEVモデルであります。

試乗車は制御方法こそ違いますが、PHEVモデルと同様のAWD(E-Four)モデルになります。

パワートレーンは2.5Lエンジン+モーターの最新式のTHS(トヨタハイブリッドシステム)を使用した成熟のパワートレーンで信頼と実績がありますね。

HEVのシステム出力も先代のNX300hから大幅にアップし、243馬力と、十分な物に改善されています。

個人的な印象ではHEVって少しパワー不足なイメージ(燃費は抜群!)ですが、この出力アップは素人感覚でも体感できるレベルなのか楽しみなポイントでもあります。

PHEVモデル同様に電気シフトをDレンジに入れ、走り出すとまたまた明確に感じて来るのは明らかな車両重量感の違い!

PHEVモデルと比較して明らかにHEVモデルの軽さを感じる事が出来ます。

プラットフォームの刷新による車体の剛性感は変わらず感じるものの、ステアリングを切った時やアクセルを少し踏み込んだ時の車の挙動が全く違います。

フットワークが軽いというか、重さを感じずにスッーと前進する感覚がこのHEVモデルにはあります。

サブコンパクトSUVであるNXのイメージに近い挙動というか期待通りの挙動を示してくれます。

それも当然で、先に試乗したPHEVモデルと比較して車両重量が約200キロ近く軽量になっているからなんですね。

HEVモデルも一般的には重量が重くなる訳ですが、このクラスとしてはヘビー級のPHEVモデルを試乗した直後だと軽快感を強く感じますね。

因みに450h+Fスポーツで感じたステアリングの重さは感じず適度に手ごたえのある感触になっていましたので、やはりグレードによる違いかFスポーツによる事の味付けの違いによるフィーリングの違いが要因となると思われますので機会があればこの辺りも調べていきたいと思います。

そして当然HEVモデルでも走行中に感じる静粛性の高さは上質で、EV走行モードや停車時のエンジンが黙っている状況では不自然なくらいの静寂が車内を漂います。

最新のハイブリッドシステムも更に成熟されているのか、私の知っているTHSではなく、慎重にアクセルワークをすればある程度の速度までEV走行が可能ですし、電池の減りも旧型に比べ少なく、より多くの電動感を味わえるシステムに変化しています。

足回りや乗り心地の印象もバージョンLという事でFスポーツと比較してどれくらいの差別化がされているのか興味があるポイントでありましたが、個人的な感覚としては正直大きな違いという物はかんじられなかったものの、しっかりしたカッチリ感の中にもラグジュアリー感に振ったレクサスらしいしっとり滑らかな足の動きは感じる事が出来ました。

上手く表現できませんが、ふわふわという印象はなくしっとり滑らか(笑)荒れた路面の段差も突き上げ感はなく上手くいなしてくれてる感覚ですね。

PHEVモデルの様な重厚感はありませんが、車両重量の差からくるNXならではの軽快感とバージョンLの乗り心地の良さを高次元でマッチングしている完成度の高いモデルと感じました。

そして、市街地を離れPHEV同様の田舎道のでのスポーツ走行の印象ですが、まずはパワートレーンの印象はやはりPHEVモデル試乗後だと感動や驚きという事はありませんでしたが、必要にして十分の加速感というか普通に速いという印象ですね。

今まで私が感じていたHEVのエンジンが頑張ってます感というか、非力なイメージはなく十分に出力アップのパワフル感という物を感じる事が出来ました。

また、スポーツ走行時のハンドリングはバージョンLでも安定感があり気持ちよく、そして安心してコーナーを攻める事が可能です。

PHEVと比較して車両重量の違いからくる軽快感はこういった場面では特に良い方向に作用し、カーブが連続するような場面でもゆすられ感を感じる事は少なくスイスイと駆け抜けていきます。

私の様な一般的な素人の感覚ではRXと比較しても十分なステアリングフィールで、これらはやはりプラットフォームやハブボルト締結等、細かい部分からブラッシュアップされた新型NXならではのフィーリングで総合的な走りの質というのは格段に向上している事を体感できました。

バージョンLでここまで走りの基本的な走行性能が高くなると、やはりFスポーツのドライブモードセレクトの変化の少なさが物足りなく感じてしまう人も出てくるのではないかと思います。

総じてバランスが良く高評価のHEVモデルである350hですが、PHEV同様に全くネガティブポイントがない訳ではありません。

勿論ネガティブポイント自体ほとんどないのですが、私が個人的にどうしても気になってしまったのは「エンジン音」ですね。

充電モード時やアクセルを踏み込んた時に突然主張してくる良質とは言えないザラザラとしたエンジン音はHEVの「静粛性」という良いポイントをかき消してしまいます。

これは、新型NXに限らず多くのレクサスHEVモデルに言えることですが、EV走行時やそれほどエンジンパワーを必要としない時の静粛レベルが非常に高いが故に余計に気になってしまうのかもしれません。

詳細は不明ですし、様々な要因があると思いますが車内へのエンジン音の入り方もPHEVモデルに比べHEVの方が大きく感じました。(防音対策に違いがあるのでしょうか?)

という事で私が感じた新型NX350hAWDバージョンLの感じた良い点、不満点はコチラ↓

新型NX350hバージョンL試乗インプレッション

■良い点(好みな点)

・NXのイメージに合った軽快感、ハンドリング

・新プラットフォームによるボディの剛性感

・THSの完成度、成熟度の高さ

・基本的な静粛性の高さ

・システム出力アップにによる走りの余裕

・バージョンLの足周り性能の高さ(スポーツ、乗り心地を両立)

・レクサスの世界観を崩さない車のキャラクター

・直進安定性の良さ

・インチアップ、ランフラットのネガは感じない

■不満な点(好みではない点)

・世界観を崩すエンジン音の煩わしさ

・総合的な完成度は高いが特筆する点も少ない

こちらも一応不満点もいくつか挙げては見ましたが、正直強いて言えばというレベルですし、個人的な感覚ですので皆さんが感じるポイントではないと思います。

レクサスのHEVモデルはレクサスの世界感を十分に味わえる代表的なグレードでありますので、グレード選びで冒険をしたくない方や、レクサス車を購入するのが初めての方はこのHEVモデルを選択しておけば、間違いないと言えるでしょう。

私の様に昔のTHSしか知らない方は一度この最新のTHSを体感する事をお勧めしますよ!

今のTHSは全く別物ですから!(笑)

新型レクサスNX350hはこんな人におススメ!

■初レクサスの方

■冒険したくない方

■レクサスらしい世界観を体感したい方

■特筆されたものよりバランスの良さを求める方

■スポーティとラグジュアリーを両立したい方

■充電環境は整っていないがEVに興味のある方

話題のプロアクティブドライビングアシスト機能の印象は?

新型NXから新たに設定された運転支援機能である「プロアクティブドライビングアシスト」機能ですが、新型NX契約者の中ではにわかに話題になっている機能でもあります。

現在レクサスのラインナップの中では新型NX以外には採用されていない全く新しい運転支援機能な訳ですが、簡単に言うとこの機能は一般道向けのクルーズコントロールの様なもので、システムをONにしておくことで歩行者や前走車に追突、衝突しない為のステアリングやブレーキの補助を車側がしてくれる機能になります。(あくまで補助機能)

https://lexus.jp/technology/safety/pda/

この機能を実際に使用してみての感想は、制御がかなり自然に行われる印象で、減速が急激な事も無いですし、とてもナチュラルな感覚で一瞬制御が入っているのかわからない程の感覚でした。

しかし、前走車に接近した時はアクセルから足を離していれば、上の写真の様にブレーキランプが点灯し制御が入っている事も目視出来ます。

コーナー前でも同様の制御が入ります。

勿論、運転を楽しみたい時はこういった機能は邪魔と捉える方は多いですがON、OFFの切り替えも勿論可能ですし、疲れた状態やどうしても眠気が等が襲ってきた状況ではこういった機能は事故を防ぐ非常に有効な手段になる事は間違いないと感じました。(勿論最終的な操作はドライバーが行うが)

私は高速道路でアダプティブクルーズコントロールをよく使用する方なのでマイNXが納車された場合はこの機能も積極的に使用したいと思います。

まとめ

という事で今回はようやく試乗が出来た新型レクサスNX450h+Fスポーツと350hバージョンLという注目の2車種について、素人なりのインプレッションをお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか。

色々と私なりの印象を綴ってはきましたがここ数年ガソリンモデルしか所有していないただの車素人の感想になりますので参考程度に捉えて頂ければと思います

しかし、つい先日までRXオーナーであった私の感想は、間違いなく車としての完成度は現行RXと同等か、もしくはそれ以上となったという感覚です。

私自身、久々の電動系車種の試乗でしたので楽しみにはしていましたが、どちらも最終的な感想は「最高!」の一言です(笑)

実は電動系の車に少し苦手意識があった私ですが、今回の試乗を通じて多くの良い点や先進性を感じる事が出来、電動車に対するイメージが変わりました。

自動車業界が大きくEVに舵を切っている昨今、自分も近い将来EV車を所有したいと感じています。

今回は電動系の2グレードの試乗となりましたが、フルモデルチェンジされた新型NXにはガソリングレードも2グレード用意されており、駆動方式も合わせると、とても多くの豊富なパワートレーンやグレードが用意されています。

当然私が新型NXのどのグレードが一番良いかなんて決める事は到底できませんし、決める必要もないと感じています。

これは多くの自動車メーカーが謳っている、「多種多様な価値観やライフスタイルに対応する」という所に繋がってくると思いますし、一昔前の様な「有名人がこれがいいと言ったらこれが一番」という価値観はもう古いと思います。

SNSの普及により我々個人が多くの情報を発信できる時代になった事で、今までよりも個々の価値観が重要視されるようになったという訳です。

人それぞれベストな車は違いますし、必要としているポイントは様々だと思いますので、どのグレードが一番評価が高いのか?という視点よりも、どのグレードが自分に必要な物を満たしてくれるのか?という視点でグレード選びをするともっと楽しく車選びができると思いますし、他人の評価なんて全く気にならなくなりますよ^^

私は新型NXの中で一番硬くてスポーティな乗り味であろうガソリンターボモデルの350Fスポーツの納車を心待ちにしています^^

Car Lifeはもっと自由であるべきですね!

それではまた次回の記事でお会いしましょう^^

※ガソリンターボの動画はドラヨスさんの動画がおすすめです

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